『おそ松さん 人類、クズ化計画!!!!!?』。前作は、SNOW MAN、今回は、Aぇ! groupが主演なのだが、この作品、トト子役(前作は、高橋ひかる)が、吹っ切れていていい。渡邉美穂も、最高でした。『トト子・ザ・ムービー』を!
eat neat beat blogged
オンガク、プロレス、シャシン、ムカシカラスキナモノタチ。
2026/07/04
2026/07/01
ひとごととは思えません。『遺愛』
『遺愛』。認知症の母の介護をはじめた主人公だったが、母の行動が常軌を逸していく。それは、母の内面に何かが潜んでいるのか、自分の妄想か? 自分も母親の認知症が進み、父親の介護疲れも見られ、ひとごととは思えないストーリー。最後まで読めない展開が良かった。山下リオ、マキタスポーツらキャストの演技も迫力あり。
2026/06/28
2026/06/21
2026/06/19
物語が最高で、心で何度「うそだろ」と叫んだことか。『SIRAT/シラート』
『SIRAT/シラート』。丸の内ピカデリーのDolby Cinemaで鑑賞。作品中、音が強調されるし、もちろん音、レイブのビートや砂漠の音などは重要だが、物語が最高。心で何度「うそだろ」と叫んだことか。
この世界情勢、万人が見た方がいいと思うけど、音の大きさに加えて、衝撃の展開が待っているので、苦手な人はいるだろうと思う。
そして、パンフを購入して合点がいくこと多々。丸の内ピカデリーのDolby Cinemaで、また見たい。
2026/06/18
緊張感があり好きな作品『ユマカウンティの行き止まり』
『ユマカウンティの行き止まり』。舞台は、砂漠のダイナー。集まる人は曲者揃い。ガソリン切れで、ダイナーで給油車を待つ間に思惑がずれ合い、とんでもない展開に発展する。緊張感があり好きな作品だけど、最後が少し忙しいかと。
中途半端な構成で、物語を落とし込めていない『祝山』
『祝山』。スランプに陥ったホラー小説家が、ネタを求めて馴染みのない同級生の心霊体験を聞きにいったところ⋯。うーん、中途半端な構成で、物語を落とし込めていない。時間を潰すために見たが、他の作品にすれば良かった。
2026/06/17
2026/06/15
一枚も持っていないのに、流れてくる曲は、すべて知っていた『Michael』
考えてみたら、一枚も持っていないのに、流れてくる曲は、すべて知っているという恐ろしいアーティスト。時系列が、ぐちゃぐちゃなのも、マイケルって、いつも流れていたからなんだろうね。
2026/06/14
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