2026/10/08
マット・ディロンが、情けなくもかっこいい『ドラッグストア・カウボーイ』
ところで、公開当時、井の頭線につながる階段の天井に大きなポスターが貼られていて、壁づたいに登ってはがし持ち帰ったのは、いい思い出。
2026/10/04
『ファーストボイス』と続けて見て正解。『シャドーワーク』
ハラスメントがなくならない日本社会って? 『ファーストボイス』
2026/10/03
ループが止まらないかも?『ルックバック』
2026/10/02
STFや三角絞めが登場する謎が解けた、『Man』2回目
『Man』2回目。ストーリー展開もオチも知っているのに、とても楽しみで、そして、1回目とはまったく違った印象で楽しめた。アフタートークは、主演の宇野祥平さんと前田弘二監督。こちらも、STFや三角絞めが登場する謎が解けた。とても素敵な時間を過ごせた。
2026/10/01
「世界の終わり」がたまらなくいい、『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』
2026/09/30
私もあの中にいたのかも? 『我々は宇宙人』
2026/09/27
15歳のさとこを演じた姫野花春、天才。『さとこはいつも』
2026/09/26
カーク・ハメットが、ヘンリー・ロリンズみたいに、よくしゃべる『マーダー・イン・ザ・フロント・ロウ』
人間の情けなさを再認識。『雌鶏』
冒頭5分で、鶏肉と卵をたべるのは止めようと思うほどの衝撃。自分を含む人間の情けなさを再認識。で、鶏肉と卵は尊敬をもって食べます。
2026/09/25
磯部ワールド全開、とにかく優しい作品。『噓もまことも』
2026/09/23
『八つ墓村』野村芳太郎版と清水崇版の二本立て
2026/09/22
明日は我が身か?『ワンオペレーション』
小泉さんこだわりの『ONCE ON - KK ON STAGE, Ed ON TEE -』
2026/09/19
2026/09/18
3、作る気ですよね? 『温泉シャーク2 九州大決戦』
すべてにおいて、合点がいった『ルックバック』2回目
2026/09/16
うさぎ追いし、な、『スターヴ・エイカー 召喚』
2026/09/14
子供の頃の記憶をたどって。『リンカ リンカ~あの夏の先』
2026/09/12
京子さんが、積極的に「もう一回みてもいいかも」と。宇野翔平の快演光る『MAN』
宇野翔平の快演光る『MAN』。まさかの展開。おもしろい。書き過ぎると、ネタバレになるので控えます。京子さんが、積極的に「もう一回みてもいいかも」と。
上映後には、悪役の田中爽一郎さん、一條恭輔さん、前田弘二監督のトーク。あのシーンの裏側が⋯。髙橋、好きそう。
強烈な描写を正視し胸に焼き付けるべき、『ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?』
2026/09/11
プラス要素もあって、違った味わい、実写版『ルックバック』
そして、この実写版を見て、腑に落ちないシーンがあり、帰宅してから、アニメ版、原作を見て納得。それぞれなんだだし、実写版は、とりあえずもう一度見たい。
「普通って何」の問いかけが⋯。『見えない娘』
2026/09/10
彼女は本当の姉なのか? 不思議なドキュメンタリー映画『グルスポングの軌跡』
2026/09/09
THE LINDA LINDASのメジャーデビュー・アルバム「GOTTA GET OUT」
THE LINDA LINDASのメジャーデビュー・アルバム「GOTTA GET OUT」。ニューウェーブに加え、ハードコア色の強い曲もあるなど、」バラエティー豊かだが、どの曲もメロディアスですばらしい。そして、歌詞。トランプら強権発動者に中指を立てる姿勢に連帯したい。
ただし日本語訳がビミョーでもったいない。
2026/09/06
戦争はいま起きている。『ヒンド・ラジャブの声』
2026/09/05
『わたしは あなたを 知らない、』。切ないのだが、希望のあるい、いい作品
『わたしは あなたを 知らない、』。切ないのだが、希望のあるい、いい作品。伏線が張り巡らせれていたけど、回収のしやすさも好き。好きな俳優が揃い安心して見られるのも良かった。
2026/09/01
『ぼくたちの哲学教室』や『ベルファスト』を見返したい。『ケルト・ユートピア』
バカな大人は滅びるのです。『タイガー・ストライプス』
『タイガー・ストライプス』。「少女の〈鬱屈〉と〈覚醒〉を描く、アドレセンス・ボディホラー」だとか。古い慣習に捕らわれた村で抑圧される少女が、虎に。SNS上のやりとりの描き方が秀逸。バカな大人は滅びるのです。
2026/08/29
うーーー、ってなると、京子さん。『ナイトボーン-夜哭-』
で、うーーー、ってなると、京子さん。そして、『ハッチング-孵化-』を見返したら、これがよくて、二人して、『ナイトボーン-夜哭-』をまた見に行くことにした。
「チャリティー」ではなく「ソリダリティー」。『オールド・オーク』
2026/08/26
自分のアンコンシャスバイアスに衝撃。銃社会アメリカを考察する『ドラマなふたり』
『ドラマなふたり』。ゼンデイア主演の恋愛ホラーコメディ。披露宴数日前に、主人公が自分の秘密を明かしたことをきっかけに、婚約者、友人らの思いがすれ違う。予告編から想像した秘密とは大違いというか、勘違いも甚だしく反省。アンコンシャスバイアスってやつですね。銃社会アメリカがいろいろな角度から考察されており、悪くない。
2026/08/25
リベラルへの提言、しかと心に刻んだ。ブレイディみかこ×eri 「“壊れゆく世界”で声を上げる」
2026/08/22
『白パンと独裁者』と対を成しているよう。『ヒトラーの毒見役』
2026/08/21
共有できる何かがあれば、いい。『床一面こんな感じ』
2026/08/19
エンドロール後に流れた映像に切なさが爆発。『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』
ちなみに、『東京新聞』の「本音のコラム」では、カリフォルニア州立大助教授の大矢英代さんが、「かわいいキャラたちを人間置き換えると、既視感に満ちた資本主義社会の歪みが広がる。労働者のみなさん、『ちいかわ』は必見です」と指摘。
配信されているシリーズを観てみようかと。
2026/08/18
『マーターズ』と重なる部分は多くも、まったく違う『レディ・オア・ノット2』
ま、『レディ・オア・ノット』は、ふつうの女性がサイコパスをやっつける設定ではあるのだが。3も、ありそうだが、その前に、1を観よう。
2026/08/17
描写によって【R18+】だが、怖いのはそこでない。『マーターズ』
2026/08/16
これぞ娯楽作品! アン・ハサウェイがすごい、『オークストリートの異変』
2026/08/15
『オキナワサントス』と合わせて見たい『ニホンジン』
2026/08/14
製作・共同脚本がショーン・ベーカーで、衝撃の連続、『左利きの少女』
2026/08/13
戦争と平和、差別・分断など重たいテーマが散りばめられている『白パンと独裁者』
2026/08/12
あまりにもの狂気に度肝を抜かれた『ワイズ・ブラッド』
ドキュメンタリー映画『蒸発』ともリンクする『ゴースト・オブ・ウエノ』
2026/08/11
2026/08/10
「ハトの日」に、2時間並んでシリコンポーチ、そして400円でティムのぬいぐるみ「
2026/08/09
リフト&ロープウェイで高尾山へ
2026/08/08
斬新ではあるが、とっちらかっている、ゴダールの『勝手にしやがれ』
2026/08/07
何だか自民党のPVのような『拝啓アシタ』
2026/08/06
アフタートークでは、「ミントグリーン」秘話も。『トロフィー』
2026/08/05
『トロフィー』アフタートークで語られた「監督助手」という仕事
2026/08/04
もう少していねいに描いてほしかった。『グッド・ボーイ』
2026/08/02
ピーター・パーカーとMJとの今後が気になる『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』
2026/08/01
2026/07/29
カウント2.9でイスから肩が離れてしまう『無敵なカタチ』
2026/07/27
2026/07/26
もっと振り切っても良かったかな。『隣人たち』
2026/07/25
メソポタミア湿地帯に轟く米爆撃機の音が頭から離れない。『大統領のケーキ』
2026/07/24
父親が、この作品を見たら、どう思うかしら。『メモリードア』
『メモリードア』。最終上映でようやく。子持ちのバツイチで若年性認知症 の女性に恋した主人公。私の母親も認知症で、今年一月に帰省した時には、私のことが分からなくなっていた。でも電話だと分かるのだから不思議なもの。父親が、この作品を見たら、どう思うかしら、と。
『サイコ・ゴアマン』的要素ありの青春映画『ハローマイフレンド』
2026/07/22
今日のトークは、孫明雅監督と『サマーフィルムにのって』の松本壮史監督。『トロフィー』三回目
2026/07/20
2026/07/19
2026/07/18
2026/07/16
救いようがあると言えばあるし、ないような気もする。『ブリング・ハー・バック』
2026/07/15
今年の夏、通うことになると確信。『トロフィー』
酔いどれスーパーガール、カーラが、とにかく破天荒でかっこ良過ぎ。『スーパーガール』
『スーパーガール』。主人公は、酔いどれスーパーガール、カーラ。優等生クラーク・ケントのいとこなのだが、クラークとは違い、とにかく破天荒でかっこ良過ぎ。バディとなるクレムもクール。まさかのWet Legが流れたりとテンションも上がる。ドルビーシネマで観たい。
2026/07/12
「私立恵比寿中学 Spring Tour 2026 〜SuGuilty Train〜」ファイナル
戦争の悲惨さが、そこかしこに描かれていた。『大統領のケーキ』
『大統領のケーキ』。フセインの誕生日ケーキを作るよう命じられた女子小学生。ケーキの材料探しに奔走する少女だが、物語の本質は単なる冒険劇ではなかった。監督の実体験がベースとのことで、戦争の悲惨さが、そこかしこに描かれていた。
2026/07/11
おとぎ話のような家族の再生のストーリー。『タリーと私の秘密の時間』
2026/07/04
『トト子・ザ・ムービー』を! 『おそ松さん 人類、クズ化計画!!!!!?』
2026/07/01
ひとごととは思えません。『遺愛』
2026/06/28
2026/06/21
2026/06/19
物語が最高で、心で何度「うそだろ」と叫んだことか。『SIRAT/シラート』
『SIRAT/シラート』。丸の内ピカデリーのDolby Cinemaで鑑賞。作品中、音が強調されるし、もちろん音、レイブのビートや砂漠の音などは重要だが、物語が最高。心で何度「うそだろ」と叫んだことか。
この世界情勢、万人が見た方がいいと思うけど、音の大きさに加えて、衝撃の展開が待っているので、苦手な人はいるだろうと思う。
そして、パンフを購入して合点がいくこと多々。丸の内ピカデリーのDolby Cinemaで、また見たい。

