2026/07/04
『トト子・ザ・ムービー』を! 『おそ松さん 人類、クズ化計画!!!!!?』
2026/07/01
ひとごととは思えません。『遺愛』
2026/06/28
2026/06/21
2026/06/19
物語が最高で、心で何度「うそだろ」と叫んだことか。『SIRAT/シラート』
『SIRAT/シラート』。丸の内ピカデリーのDolby Cinemaで鑑賞。作品中、音が強調されるし、もちろん音、レイブのビートや砂漠の音などは重要だが、物語が最高。心で何度「うそだろ」と叫んだことか。
この世界情勢、万人が見た方がいいと思うけど、音の大きさに加えて、衝撃の展開が待っているので、苦手な人はいるだろうと思う。
そして、パンフを購入して合点がいくこと多々。丸の内ピカデリーのDolby Cinemaで、また見たい。
2026/06/18
緊張感があり好きな作品『ユマカウンティの行き止まり』
中途半端な構成で、物語を落とし込めていない『祝山』
2026/06/17
2026/06/15
一枚も持っていないのに、流れてくる曲は、すべて知っていた『Michael』
2026/06/14
2026/06/12
語り継ぐこと。 『Eleanor the Great』
2026/06/11
25年ぶりにシネスイッチ銀座へ
2026/06/10
薄暗い闇の奥に、淡い希望を期待するしかない『アダムの原罪』
前作同様、正義、他者との関係、葛藤が激しく描かれている。映像は、手持ちのカメラで揺れ、音楽はほとんどなく、流れるのは子供の泣き声と看護師や医師らの息遣い。薄暗い闇の奥に、淡い希望を期待すし、没入する。
2026/06/09
撮影手法に注目。『廃用身』二回目
あと、瀧内公美さんの淡々とした表情、そして中井友望さんの切なそうな震える声、いいです。
原作を読んでみたい『ひつじ探偵団』
2026/06/07
大企業は大事なことをわすれがち。「TOKYO PRIDE 2026」
「TOKYO PRIDE 2026」。昨日と合わせて来場者は27万人、パレード参加者は1万5000人と、「多様性と平等がひらく未来」をテーマに開かれたイベントは、とても盛り上がった。良かった。
のだが、大手企業グループの参加が多く、ブースは、もはや企業アピールの場。中には、労働組合を否定する企業、武器輸出、再開発、原発に熱心な企業グループもいて、何だか違和感。それと、これとは両立しないのかね。
で、パレードの最終地点前、明治神宮前の歩道橋に、「NO PLACE FOR HOMOPHOBIA,FASCISM,SEXISM,RACISM,HATE」フラッグを掲げる皆さんが、大いなる敬意を払し、しっかりと連帯したい。
2026/06/06
エビ中、もっと突き抜けてもいいのに。
2026/06/05
究極の善意かサイコパスか?『廃用身』
クリーチャーはね、怖くはないのよ。『KEEPER/キーパー』
2026/05/31
『魔女』meets『キル・ビル』な感じ『シャオ・メイ/ローマ大決戦』
2026/05/30
2026/05/27
初台湾は、廟を巡る旅になるかも~。『軍服を着た神様』
『軍服を着た神様』の特別上映会。「台湾には50を超える日本人の神が存在する」とか。そして、そのほとんどが軍服を着ているのだと。ワードが強過ぎるが、本編を観終えクエスチョンマークが多々。
上映後には、⾚松美和⼦さん(台湾⽂学研究者・⽇本⼤学教授)、遠藤協さん(本作監督)、藤野陽平さん(本作プロデューサー・慶應義塾⼤学教授)によるトークセッション。
思い込みはいかんなと自省しつつ、空間と時空を越えた紀行ドキュメンタリーの背景を知る。初台湾は、廟を巡る旅になるかも。
2026/05/23
本場所を複数回観るのは中学時代以来。大相撲五月場所
2026/05/19
走り去る車のナンバープレートに、「AOC」の文字が。『ゼイ・ウィル・キル・ユー』
2026/05/18
2026/05/16
大推薦したい。『霧のごとく』
2026/05/15
何度見ても飽きない。『犬神家の一族』
2026/05/12
『SAW』オマージュか?なシーンも。『デンジャラス・アニマルズ 絶望海域』
ある種の密室であり、『SAW』オマージュか?なシーンも。悪くはないが、エンディングは唐突。オープニングで流れたTHE DONNASの「Dancing with Myself」が、いいね。
全校生徒34人の全寮制・キリスト教愛真高校の一年間を追った『聴く隣人のいるところ』
4月、5月は、映画関係のインタビューが4本。なかなか充実しているが、まだ作業中のものあり。
2026/05/10
2026/05/09
ラストシーンがすごい。『シンプル・アクシデント/偶然』
2026/05/07
いつの間にか入籍させられていた? 『ラプソディ・ラプソディ』
2026/05/06
2026/05/02
銀テープに、世界平和の願いを込めて。
『オールド・オーク』が最高で話題でもあるのだけれど、『オーロラの涙』も
2026/04/25
労働組合員とパンクスは必見、『オールド・オーク』
2026/04/24
2026/04/22
見え隠れするチャールズ・チャプリンやピーター・セラーズ愛(多分)、『FEVER ビーバー!』
2026/04/21
キース・ジャレットの協力はなし『1975年のケルン・コンサート』
2026/04/19
D.I.Y.最高!『1975年のケルン・コンサート』
2026/04/18
「離婚後共同親権」の問題点を問う『五月の雨』
2026/04/16
LIGHTERS one man prom show “before the last dance”
ラスト3曲の演奏前に、RUMIが「みなさん、戸惑うかもしれませんが、これが私たちのやりたいことです」みたいなことを言っていた。が、それこそが、LIGHTERSで、根っこは変わっていないのだと実感。これからも通います。
2026/04/15
シェークスピアを演じたポール・メスカルがいい『ハムネット』
2026/04/14
権力に対しては、大きな声を出そう。『遊歩ノーボーダー』
2026/04/12
2026/04/11
2026/04/08
♯平和憲法を守る0408
2026/04/07
ハマってしまったみたい。『落下音』
『スープとイデオロギー』「別れを告げない』、そして『済州島四・三事件 ハラン』
この事件を知ったきっかけは、ヤン ヨンヒ監督『スープとイデオロギー』。この中で、監督のお母さんが事件に遭遇し、その記憶をたどる場面があり、とても興味を覚えた。
そして、ハン・ガンの『別れを告げない』で、この事件が残した闇が、強烈に印象に残ったのである。
とにかく切ないストーリーだし、今の世界情勢を見た時、アメリカという国家の極悪非道性を感じずにはいられない。
2026/04/06
ときに母子がぶつかり合う姿さえも美しい『ライスボーイ』
2026/04/05
終わりなき終末。『落下音』
2026/04/03
国会前などでデモが広がるいま、見たい『わたしの聖なるインド』
2026/04/01
友だからこそ、『ライフテープ』
ところで、この作品。もともと試写会に誘ってもらっていたにもかかわらず、そして安楽監督のお話が聞きたかったのに、それも叶わず、ようやくユーロスペースで見ることができた。舞台あいさつの後、安楽監督と少しだけ話ができたが、まだまだ聞きたいこと多し。
2026/03/30
オーメンの前日譚的なエンドロール。『ハウス・オブ・ザ・デビル』
髙橋との付き合い方を一考したいと思った『ソドムの市』
で、この映画について、髙橋に報告したところ、Blu-rayを所有するほど好きだとのこと。付き合い方を考えなければならない。
2026/03/28
2026/03/27
主人公と無関係な人などいない。『オーロラの涙』
『オーロラの涙』。主人公は、スコットランドの物流センターで働く、ポルトガル出身のオーロラ。貧困や格差など、ケン・ローチが描く労働問題に、ポルトガル生まれでイギリスに暮らすローラ・カレイラ監督自身の経験を加えることで、現代社会が抱える課題を強烈に感じる作品に。
先日見た『ナースコール』と同様、私の生活を支える人々の映画。これらの作品と無関係な人はいないはず。必見。
神田まつや前の江戸彼岸
2026/03/22
阪急三昧
2026/03/21
3月25日の国会前でもは、キョンキョンのペンライトを持って行く
「KYOKO KOIZUMI TOUR 2026_コイズミ記念館」@大阪フェスティバルホール。今回のツアーは、奥野真哉がキーボードを担当する大阪公演を申し込んだところ、見事当選。しかも、3列目(実質2列目)。小泉さんのライブやイベントでは、いい席が当たることが多いのよね。
で、すごいのよ。多くは書けないけど。25日の国会前でもは、キョンキョンのペンライトを持っていく。

