2015/06/15

ハズレ


 BiSHの7.4シェルターワンマンは、往復ハガキでの応募。たくさん書きました。で、ハズレたハガキはどうなるのかと思いきや、メンバーのサインが書かれて、送り返されてきた。ありゃ、なかなか良いよ。


 こういうの好きです。

収集癖


 限定とかサイン入りに飛びつく悪いクセ。ベルハー、全メンバーサイン入りTシャツ。なんのこっちゃな感じだと思います。

修学旅行


 ものすごく久しぶりに、スピリッツを購入。エビ中が、表紙&巻頭グラビア。たったの6ページ。でも良い。能登半島への修学旅行。ちょっとヤバいかもね。このグラビアは大正解。多分、エビ中で、しかも写真が梅佳代だから表現できたのだと思う。


 ナタリーより写真を拝借。うーん、すばらしい。

2015/06/12

ベテランその2 THE EVERYTHING BREAKS


 もう1組のベテラン、THE EVERYTHING BREAKS。ちょっとご無沙汰してました。初ステージから観ているが、この人たち、安定しているようで、常に変化している。今日も、ちょいと違う一面を観たような。


 THE EVERYTHING BREAKSはベテランっぽさが薄れてきたよな気がするね。こう荒っぽさが増したような。カッコいいっす。

ベテランその1 LONESOME DOVE WOODROWS


 今晩は、THE EVERYTHING BREAKS企画『One Chord Wonder』@下北沢251。LONESOME DOVE WOODROWS、wilberryとの狂演の夜。


 LONESOME DOVE WOODROWSから観ることができた。久しぶりに観たが、いやーカッコいいよ。渋い。


 Tarshiさん。あいさつもせずに帰ってしまって、ごめんなさい。今度、ゆっくりお話したいが、絵になるね。


 バンド感というかストレートなグルーブがたまりません。ベテランって言葉じゃ済ませらんないくらいの余裕とキレ。ものすごく楽しんでしまった。

こんなの届きました。


 BiSHの下北沢SHELTERワンマンの抽選、当選!

2015/06/09

うれし涙


 今晩は、LUI FRONTIC 赤羽 JAPANを観に、下北沢SHELTERへ。つばさFLYらとのスリーマンも、火曜日ってことで集客はそこそこ。でも、それだけ熱心なファンが集まっているのだと思う。わずか6曲でもそうとう盛り上がったよ。そして、新曲「Walk This Way」を含めて、現体制になってからの曲を中心に持ってくるところに、10月のリキッドワンマンに向けた意気込みが感じされる。
 さて、ラストの「Dear」で、プールイがまさかの涙。何があったのか、心配になったのだが、うれし涙と判明して安心したよ。来週も時間が調整できたらライブに行こうかな。


 つばさFLY。ライブを観るのは初めて。昨年、BiSのライブでチラシを配っていた彼女たち。1年が経って、その印象は変わって、なかなかのパフォーマンスを見せていた。けっこう良いと思うよ。


 今のアイドルシーンに一石を投じたのが、BiSというか、プールイ。プールイが、BiSをスタートさせて、アイドルの幅はそうとうに広がった。そして、そのプールイが、リスタートして、もがきながら頑張っている。支持し続けるよ。

2015/06/08

4曲だけでも、BiSHなのだ


 今晩は、CIBO MATTOの「アボカド・de・show」@代官山UNIT。バッファロー・ドーターのメンバーらによアナログシンセ・カルテット、Hello, Wendy!とともに、われらがBiSHもお呼ばれ。2番目の出番で4曲だけだったが、清掃員(BiSHファンの総称)以外にもインパクトは与えられたの では。土曜日からの200キロ駅伝の影響もさほどなさそうに見えた。


 アイナ・ジ・エンド


 セントチヒロ・チッチ


 モモコグミカンパニー


 ハグ・ミィ


 BiSHのライブ、楽しいね。課題は多々ありだが、ベルハーとは、また違ったベクトル、そしてアイドル界における違和感は、これまた唯一無二の存在である。

思いがけずに


 CIBO MATTOの「アボカド・deshow」に、BiSHが出演するというので、代官山UNITへ。何気に初めてライブを観るCIBO MATTO、そして共演のHello, Wendy! も楽しみだったんだよね。


 会場に着くと、ステージには、アナログシンセが4人分。どうやら、Hello, Wendy!からのスタートみたい。


Hello, Wendy!は、バッファロー・ドーターの大野由美子をリーダーに、AZUMA HITOMINeat'sMaika Leboutetという宅録女子3人が、アナログ・シンセサイザーのみを使用するシンセサイザー・カルテット(以上、OTOTOYから引用)。クラシックの名曲「ブランデンブルク協奏曲第3番ト長調 BWV1048 第三楽章」(バッハ)から、ポップス、各人のオリジナルが、アナログシンセと歌声で奏でられる。
 もともと、『サンレコ』の企画から派生したユニットらしくて、何と、今日が初ライブ。貴重な体験ができたのだが、アナログシンセの音色が素晴らしかった。
 しかも、四人四色で、MOOG Minimoog、オンド・マルトノ、DAVE SMITH INSTRUMENTS MophoKORG Σ、ROLAND Juno-60が居並ぶステージ上は圧巻。音色もまったく違うし。かなり気持ちが上がる。Juno-60って、昔欲しかったんだよね。ちょいと感動した。


そして、さらに圧巻だったのが、CIBO MATTO。完全にフロアがニューヨークになったよ。何だろう、オルタナティブ? SONIC YOUTHBEASTIE BOYSPAYVEMENTなんかを思い出す。というか、CIBO MATTOこそが、ワールドワイドなのでは。
お客さんも巻き込んでの、アッパーで素敵なステージング。脇を固めるミュージシャンたちも素晴らしい。因みに、ベースは、大野由美子さん。そして、ゲストギタリストとして、迎え入れられたのは、小山田圭吾氏。小山田氏のギター、好きです。こんなに、カッコ良かった?
失礼ながら、曲なんて、ほとんど知らないが、関係なし。こういうことね、音楽の良さって。来日中に、もっと観れば良かったよと、後悔。次回の来日時に、楽しみは取っておこう。


BiSH目当てで行ったライブで、思わぬ収穫。だから、ライブハウス通いは止められないのである。

2015/06/07

児童労働にレッドカード


 6月12日の「児童労働反対世界デー」にあわせて、今日は午後から「テイクアクションパレード2015」。フリー・ザ・チルドレン・ジャパンのみんなや、PLANの学生メンバーが中心となって、渋谷ー表参道をパレード。


 若い子たちのパレードは、一目も引くしアピール度は高い。渋谷マルイやスクランブル、ラ・フォーレ前を闊歩。

 約1時間のパレードは、事故もなく無事終了。来年は、もっとたくさん集まるように、私もできることやりたいと思う。
 「児童労働にレッドカード、子供たちに教育を!」