2026/02/22
2026/02/18
ピュアな感覚は失われず、心地いい、Wet Leg
2026/02/17
ジェイソンに縛られ過ぎていたかも。『13日の金曜日』
2026/02/15
香りがいい、梅や菜の花の季節
2026/02/14
『モダンアートの街・新宿』を思いながら、中井〜下落合を歩く
2026/02/13
軽快かつ時折コミカルな脚本と演出がいい、コーエン兄弟のクライム・サスペンス『ファーゴ』
青春ホラー・パンク・ラブコメディ。理屈抜きに楽しい『ブルックリンでZ級監督と恋に落ちた私』
『ブルックリンでZ級監督と恋に落ちた私』。炎上した人気俳優が彼と一緒にニューヨークへ。彼とケンカし飲んだくれて路上で嘔吐。偶然通りかかった映画監督の作品で主演することに⋯。
青春ホラー・パンク・ラブコメディ。理屈抜きに楽しい作品。
2026/02/12
アイルランドに伝わる祈りと呪い『FRÉWAKA/フレワカ』
『FRÉWAKA/フレワカ』。アイルランドに伝わる土着の祈りと呪いを描いた「ルーツ(フォーク)・ホラー」だというが、知識不足で難しく感じた。映像はきれいだし、悪くはない。題材として興味もあり、パンフを買って読み込み、もう一度見ようかしら。
2026/02/11
自衛隊を憲法に明記するな。『ウォーフェア 戦地最前線』
2026/02/09
2026/02/06
2026/02/04
描かれる宗教界の性差別や思想の違いが、作品に厚み。『鬼胎(クィテ) 黒い修道女』
2026/02/03
選挙に行こうぜ!「暴動クラブ LIVE TOUR 2025 暴動遊戯」
2026/01/31
新宿を全然分かっていなかったのだと実感。『モダンアートの街・新宿』
保守であっても、いいところはあった、ちょっと昔のアメリカの話。『ストレイト・ストーリー』
2026/01/29
最近、『チェンソーマン』を読み始めたのだが、なるほどねな、『藤本タツキ 17-26 Part-1』
『Part-2』は、時間が合わず見逃してしまったので、配信で楽しみたい。
金、権力、家父長制、親子、支配、洗脳、美と醜、優越感と劣等感をグロテスクに表現。『アグリ―シスター』
ちなみに、ストーリーは、そうとう悲しいし空しいのだが、常に状況を俯瞰する主人公の妹がいて、彼女の存在が、救い。
2026/01/28
小泉さんの温かさに包まれる。『新装版 小雨日記』刊行記念「小泉今日子トークショー」
2026/01/25
自らの力と周りの支えで探し出した居場所。『ぼくの名前はラワン』
2026/01/24
「古民家ゆりいか」で、「パレスチナと猫」写真展
2026/01/23
ハン・ガン『光と糸』
2026/01/22
津村記久子祭り
『ふつうの人が小説家として生活していくには』 津村記久子(聞き手・島田潤一郎)。読了。津村さんが文章を書こうと思ったきっかけや、影響を受けた文学、音楽(Hüsker Düなど)について、夏葉社の島田さんとのやりとりに、ただただ感心。
このインタビューを読むと、彼女の作品を再読したくなる。ということで、リュックの中が、津村記久子祭りになっている。
2026/01/21
『リンダ リンダ リンダ』の Blu-rayがやってきた
小泉さんのあれこれが届いた
2026/01/20
親父らにあきれ行動を起こす主人公サムを演じた、リリー・コリアスが、いい。『グッドワン』
『グッドワン』。父親とその友人と共に、キャンプに出掛けた17歳の少女サム。じゃれあう親父らを冷静に見つめる彼女だったが、その時代遅れの感覚にあきれて、ある行動に⋯。親父らの態度は、世代や性別も関係なく、家庭だけでなく職場や学校でもあるなー、と。サムを演じたリリー・コリアスが、いい。
2026/01/18
日田シネマテーク・リベルテの会員になったよ
2026/01/17
日田シネマテーク・リベルテで、ミロコマチコ『しまみちみち 原画展』
2026/01/14
大相撲初場所へ
今日は、職場の退職者の先輩方に誘われて、大相撲初場所へ。二階席を団体割引価格で購入。もともと相撲は好きなので、テレビ中継(朝ドラと相撲に限っては、使い勝手がいい)は見ているが、本場所は、2022年9月場所以来。
昨年来、ベテラン勢と若手力士がせめぎ合う三役前の取り組みが、激しくて魅力的なので見に来たかったところ。今日も、特に後半十番は、いい取り組みが用意された。
玉鷲に大栄翔、隆の勝(京子さんの推し)に若隆景、豊昇龍(二人の推し)に宇良、義ノ富士(私の一押し)に大の里なんて、たまらんよ。そして、義ノ富士、金星。
途中で、親交のある行司の木村元基さんが席まで来てくれて大入り袋をいただいたり、湊部屋期待の新星ニコラスの様子なども聞けたし、充実した相撲観戦。五月場所は、二回は行きたいね。

