『リンダ リンダ リンダ 4Kデジタルリマスター版 Blu-ray Tシャツ付限定版』。手前は、Blu-ray、奥は、2006年に発売されたDVD。Tシャツには、リマスター版のイエローロゴ。これも、週末の楽しみ。
eat neat beat blogged
オンガク、プロレス、シャシン、ムカシカラスキナモノタチ。
2026/01/21
小泉さんのあれこれが届いた
昨日の『ルックバック』に続いて、いろいろと到着。
まずは、『KKBC ~TOUR 2024 BALLAD CLASSICS Live at THEATER MILANO-Za~』の「Blu-ray+BOOK(初回生産限定盤)」と「2SHM-CD」(手前)。
そして、『KOIZUMIX PRODUCTION - Bambinater』(奥右)と、『『KOIZUMIX PRODUCTION - 89 – 99 COLLECTION』(奥真ん中)。
この週末は、極寒らしいので、家で、これらを楽しみますか。
2026/01/20
親父らにあきれ行動を起こす主人公サムを演じた、リリー・コリアスが、いい。『グッドワン』
『グッドワン』。父親とその友人と共に、キャンプに出掛けた17歳の少女サム。じゃれあう親父らを冷静に見つめる彼女だったが、その時代遅れの感覚にあきれて、ある行動に⋯。親父らの態度は、世代や性別も関係なく、家庭だけでなく職場や学校でもあるなー、と。サムを演じたリリー・コリアスが、いい。
2026/01/18
日田シネマテーク・リベルテの会員になったよ
来たい来たいと思っていた、日田のミニシアター、シネマテーク・リベルテへ。ギャラリーやカフェスペースもあって、なかなかに素敵。ライブやワークショップなんかも実施されている。
で、今回は時間もあったので、年間会員になり、『落日の王国』と『進撃の巨人 完結編 THE LAST ATTACK』を見ることに。
『落日の王国』は、病院を舞台に、挫折し自殺未遂により入院している男性が、腕を骨折した女の子に、世界を舞台にした作り話をするというストーリー。10ヵ所以上の世界遺産で撮影が行なわれているのだが、ひたすらに美しいが、話があちこちに行くので集中力が必要。
一方、『進撃の巨人』は、まったく予備知識もなく、見てみたが、こちらもキャラクターの関係性などを理解するのに、かなりの集中力を使い、楽しめたのだが、疲れた。
2026/01/17
日田シネマテーク・リベルテで、ミロコマチコ『しまみちみち 原画展』
日田シネマテーク・リベルテで、ミロコマチコさんの『しまみちみち 原画展』が実施されていて、ちょうどミロコマチコさんが来場されていて、サイン会が。『島まみれ帳』を購入し、サインを頂いた。ミロコさんが移住先の奄美大島で飼っているヤギだそう。かわいらしいでしょ。
2026/01/14
大相撲初場所へ
今日は、職場の退職者の先輩方に誘われて、大相撲初場所へ。二階席を団体割引価格で購入。もともと相撲は好きなので、テレビ中継(朝ドラと相撲に限っては、使い勝手がいい)は見ているが、本場所は、2022年9月場所以来。
昨年来、ベテラン勢と若手力士がせめぎ合う三役前の取り組みが、激しくて魅力的なので見に来たかったところ。今日も、特に後半十番は、いい取り組みが用意された。
玉鷲に大栄翔、隆の勝(京子さんの推し)に若隆景、豊昇龍(二人の推し)に宇良、義ノ富士(私の一押し)に大の里なんて、たまらんよ。そして、義ノ富士、金星。
途中で、親交のある行司の木村元基さんが席まで来てくれて大入り袋をいただいたり、湊部屋期待の新星ニコラスの様子なども聞けたし、充実した相撲観戦。五月場所は、二回は行きたいね。
2026/01/13
戦争トラウマを共有するシーンが印象的な『ストレイト・ストーリー』
デヴィッド・リンチ監督作品『ストレイト・ストーリー4Kリマスター』。73歳の弟が、病気の兄を見舞うため、時速8キロのトラクターで、アイオワからウィスコンシンへの560キロの旅に出掛けるという実話をベースにしたロードムービー。
主人公の行動に、ハラハラさせられながらも、主人公や娘、出会う人たちの優しさに心打たれる。旅先で出会った同年代の男性とバーのカウンターで、戦争トラウマを共有するシーンが印象に残る。
「ラウンドアバウト」のパフォーマンスを見ていたら、歌詞が脳内を巡る『イエスソングス』
『イエス / イエスソングス〜ライヴ・イン・ロンドン 1972〜』。実は、プログレも好きでして、『危機』や『こわれもの』発表時のイエスは、大好物で、中学〜高校時代、特に聞きまくっていた。「ラウンドアバウト」のパフォーマンスを見ていたら、歌詞が脳内を巡る、巡るのでした。
2026/01/12
何度も転ぶ主人公。『おくびょう鳥が歌うほうへ』
『おくびょう鳥が歌うほうへ』。『レディ・バード』『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』のシアーシャ・ローナンが初プロデュースし主演。
スコットランドのオークリー島を舞台に、主人公が、何度も転ぶ、破滅と再生のストーリー。雄大かつ時に激しく時に静かな自然と、劇中に流れる荒々しいビートが印象的。人間の弱さを優しく描いた作品。
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