2025/11/17

帰り道は、『ネブラスカ』を聞きながら


 『スプリングスティーン 孤独のハイウェイ』。この邦題は、どうかと思うが、ブルース・スプリングスティーンの内面に迫る、ひたすらに暗くて地味な作品。とても、いい。劇場からの帰りは、もちろん『ネブラスカ』を聞きながら。