2013/05/29

ことの顛末


 528日夜。郵便局からの不在通知に従い、翌292021時の時間指定で再配達を依頼。

 5291830分。帰宅。別の荷物の不在通知が投函されていたので、不在通知に記載されていたドライバーの携帯に連絡するも応答なし。この間20分ほど。

 その後、19時前にオペレーターに連絡(19時までに依頼すれば当日の再配達が可能)。しかし、本日の受け付けは終了とそっけない返事。いやいや、まだ19時前ですけどと言いつつ、ドライバーが電話に出なかったと伝えると、「すべてのドライバーが携帯を持っているわけではありません」と。じゃあ、書くんじゃないよ、電話番号を!

 仕方がないので、2021時に再配達があるから、その時に一緒に持ってきてはもらえないかと依頼する。
 オペレーターは、自分では判断できないのでと責任者に確認。すると再配達できるか分からないが中野郵便局には、その旨伝えて、いずれにしても中野郵便局から電話をさせるとのこと。

 21時。すでに最初の荷物が再配達されるべき時間が過ぎている。あり得ない。2110分。ドライバー到着。「すみません」の一言もなく、28日に再配達を依頼した荷物を渡される。

 そこで、この間の出来事を伝えると、「そうですか」と言い帰りそうになったので、引き留めて、「そうですかではなくて、荷物がどうなっているのか確かめて」と要請。中野郵便局に連絡したら、「本日の配達は無理だそうです」と。納得いかない。

 ここで、そのドライバーが「ちなみに、荷物ってどういうのですか」と聞くので、「タワーレコードからの荷物で、これくらいの大きさだと思う」と説明。「タワーレコードの荷物なら積んでいたような」と言い、車へ確認へ。そして「ありました」だと。

 結局、中野郵便局からの電話はなし。応対&荷物管理、どうなっとるの? 郵便局。いやいやいや、おかしいやろって、木村祐一みたいになる気持ち、分かってよ。ほんと。海外からの郵便物の件と言い、郵便局とは本当に相性が悪いのよ。